バカ売れ?有田焼のカップヌードルのフタの販売店は?購入方法に値段も調査!

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

有田焼で作られたカップヌードルのフタの出来のクオリティが素晴らしく、みんな欲しいと話題になっています。

今回は有田焼で作られたカップヌードルのフタの購入方法に値段と画像写真、使い方に許可を得ているかについても調査してみました!

有田焼で作られたカップヌードルのフタの写真画像は?

有田焼で作られたカップヌードルのフタの写真画像ですが、2017年6月2日、次のような写真付きのツイートが投稿され、話題となっています。

「友達がくれた有田焼にモーレツに感動……何だこのくだらない素晴らしさは」というコメント通り、くだらないですがクオリティが高すぎですね!

改めて、日本の伝統工芸品の技術の高さに驚きです!

有田焼で作られたカップヌードルのフタの使い方は?

有田焼で作られたカップヌードルのフタの使い方ですが、食べる前はふた、食べる時はコースターになります。直径は10センチ。

使い方の注意点ですが、落としたり、投げたりしないように気を付けてください、とのことです(上記掲載のツイートの写真画像をよく見ていただくと、きちんと使用上の注意ということで書かれてあったりします)。

有田焼で作られたカップヌードルのフタの許可は?

遊び心満載だが、実用性にも富んでいる「カップめんウエイト」を作っているのは、佐賀県西松浦郡有田町にある「篠英陶磁器」という会社です。

そもそものきっかけは、10年ほど前に日清に提案したのがキッカケだそうです。

ってことは、こちらの商品は、10年前から企画され発売していたということでしょうか。

10年前のアイデアが、今風なのにも驚きです。

有田焼で作られたカップヌードルのフタの購入方法に値段は?

有田焼で作られたカップヌードルのフタの販売場所は、日清さんの横浜のミュージアム(カップヌードルミュージアム)と大阪・池田のミュージアム(インスタントラーメン発明記念館)で買えるそうです。

ほかにも、九州の有田町にある有田陶磁の里プラザにある篠英陶磁器のショップでも購入可能との事。

高いのかな?と思ったら、お値段はなんど税込み525円とのことです!

高クオリティにも関わらずお手頃なお値段なので、1人で何枚も買う人もいるみたいですね!

遊び心満載で、実用性も富んでいて本当に素晴らしい商品だと思いますので、是非手に入れてみてはいかがでしょうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です